環境問題への貢献と
障がい者就労支援を行っています
プリウスHIMEJIはどんな事業所?
プリウスHIMEJIでは体調にあわせて自分のペースで働いていくことが可能になっています。
また将来の為にやりたいことのヒントを一緒に見つけ、目標に向けサポートをさせていただきます。
また利用者さんの半数近くが一人暮らしをしていますが、「スタッフは利用者さんの家族の一員である」という意識で接し、
生活面でもサポートをしています。
障がいのある方はどうしても生活が不規則になり、リズムを整えるのが難しい面がありますが、ルーズになりがちな部屋の掃除やお金の管理、入浴や歯磨きの世話など、家族の一員としてサポートしています。
また将来の為にやりたいことのヒントを一緒に見つけ、目標に向けサポートをさせていただきます。
また利用者さんの半数近くが一人暮らしをしていますが、「スタッフは利用者さんの家族の一員である」という意識で接し、
生活面でもサポートをしています。
障がいのある方はどうしても生活が不規則になり、リズムを整えるのが難しい面がありますが、ルーズになりがちな部屋の掃除やお金の管理、入浴や歯磨きの世話など、家族の一員としてサポートしています。
プリウスHIMEJIをもっと知りたい方に
当事業所をイメージしてもらいやすくするために、雰囲気を動画で紹介しております。
また、弊社の強みでもあるTシャツ製造についても詳しく紹介させていただいております。
アットホームでいつでも相談できる環境!!
プリウスHIMEJIではメンバー・スタッフも同様に誰と働くかを大事にしております。
初めての方でも誰でもすぐに馴染んで仲間になれます!!
相談事があれば、本人が納得するまで話し合い一人一人と向き合う支援を実施。

スタッフからのメッセージ
作業を通じて得た技術や、スタッフや利用者さんの仲間と培った社会性は、就職後のスムーズな人間関係に役立ってきます。
プリウスHIMEJIのスタッフも利用者さんが就職してからも、悩みや相談にのっています。
卒業後も相談しやすい環境を整え、事業所が気軽に悩みを打ち明けられる場になることで卒業後のサポートが定着にも役立っています。

相談しやすい雰囲気で自立をサポート
私たちプリウスHIMEJIでは、卒業してからもしっかり自立できるように日常生活のアドバイスをしたり、グループホームでの一人暮らしをサポートしています。
利用中も卒業してからも、一人で悩まないようにすぐに相談に来られるような環境作りを心がけています。
利用者さんのお母さん、お父さん、年上の兄弟として親身になって相談にのっていますよ。
会社概要
| 事業所名 | プリウスHIMEJI |
|---|---|
| 運営法人 | 一般社団法人 夢鹿 |
| 代表者名 | 加藤 明美 |
| 所在地 | 〒670-0916 兵庫県姫路市久保町102 GoogleMapで見る |
| 電話番号 | 079-287-9125(9:00-15:30) |
| 設立 | 2015年3月 |
| 事業内容 | 就労継続支援B型事業所 |